中国語(普通話)による心理療法 — 東京&ニューヨーク
Herald Square Psychologyでは、東京の旗艦拠点とニューヨークの姉妹拠点を通じて、中国語(普通話/Mandarin)による心理療法・カウンセリングを提供しています。対面およびオンラインの両方に対応しています。このサービスは、国籍や民族ではなく、自分にとって最も自然で、考えや感情、関係性、経験を意味のある言葉で表現できる言語として中国語を選びたい方を対象としています。
2つの都市、正反対の時計、1つのチーム
日本と米国(ニューヨーク、ニュージャージー、フロリダ)の臨床スタッフは、それぞれ異なる専門分野、経験年数、キャリア、予約可能時間、料金設定を持っています。東京とニューヨークは正反対の時間帯——東京の午前3時はニューヨークの午後2時——にあるため、両拠点が連携することで、ほぼ24時間対応が可能になります。時間帯を気にせずお問い合わせいただき、中国語での心理療法を希望する旨をお伝えください。ご希望の内容と料金帯に応じて、適切な臨床スタッフをご案内します。
柔軟な料金・保険対応
HSPでは、担当者やサービス内容に応じた柔軟な料金・支払い方法を用意しており、比較的低めの料金から、経験豊富な臨床スタッフによる高めの料金まで幅があります。適用可能な場合には、米国の医療保険、国際保険、EAP(従業員支援プログラム)を利用できる場合があります。日本、米国、その他の地域のどこにいても、中国語で心理療法を希望する方が適切なサービスを簡単に見つけられることを目指しています。
よくある質問
このサービスを利用するには中国系である必要がありますか?
いいえ。このサービスは言語の希望を基準としており、国籍や民族は問いません。
東京とニューヨークの両方で受けられますか?
はい。両拠点で対面・オンラインの両方をご利用いただけます。
タイムゾーンをまたいだ予約は可能ですか?
東京の午前3時は、ニューヨークでは午後2時。両拠点の連携でほぼ24時間対応が可能です。時間帯を気にせずお問い合わせください。
料金や保険について教えてください。
料金には幅があり、担当者やプランにより米国・国際保険やEAPが利用できる場合があります。
どのようにマッチングされますか?
お問い合わせの際に中国語希望とお伝えいただければ、適切な担当者をご案内します。